ホームページの写真はフリー素材でいい?オリジナルにする3つの理由

ホームページの画像は”オリジナル”にするべき3つの理由

※この記事にはプロモーションが含まれています

フリー素材の笑顔は、よその会社でも笑っています。

最近は、無料で使える写真のサイトがたくさんありますし、ChatGPTやGeminiに頼めば、それらしい画像もすぐに作れるようになりましたね。

写真を用意する手間は、ずいぶん軽くなりました。ホームページを作るときも、「写真はフリー素材で埋めておけばいいか」と考える方は多いと思います。

ただ、手軽に手に入る写真は、ほかの会社も同じように手に入れています。同じ業種なら、選ぶ写真も似てきます。

先に結論を書いておきます。フリー素材を使うこと自体は、悪いことではありません。

ただし、代表やスタッフ、お店、商品、仕事の様子は、本物の写真で見せる。僕はいつも、そうお伝えしています。

この記事では、ホームページの写真をオリジナルにしたほうがいい3つの理由と、何を撮ればいいか、写真撮影を誰に頼むか、スマートフォンで自分で撮るときの手順までをまとめます。後半では、東京・新宿のユチュブるさんのホームページで、写真をどう集めたかも紹介します。

目次

ホームページの写真はフリー素材でいい?

「本物で見せる写真の見分け方」という見出しの図解で、緑の枠「本物の写真で」(男の子がスマートフォンで、お店の入り口に立つエプロン姿の店主さんを撮っている)と、青の枠「素材でもよい」(青空と季節の花だけが写った横長の写真)がプラスでつながっている。下の帯に「人・店・商品は本物で」。

フリー素材の写真は、ほかの会社のホームページにも載っている

雑貨屋さんの写真立てには、たいてい見本の写真が入っていますよね。芝生の上で知らない家族が楽しそうに笑っている、あの写真です。

見本の写真を入れたまま、リビングに飾っている家は、まずありません。どれだけきれいに撮れていても、写っているのは自分の家族ではないからです。

フリー素材の写真も、これとよく似ています。明るくて、きれいで、感じがいい。けれど、写っているのは、あなたの会社の人でも、あなたのお店でもありません。

しかもフリー素材は、いろんな会社のホームページに同時に載っています。同じ業種だと使える写真が限られるので、かぶる確率はさらに上がります。

とくに人物写真は目立ちます。「あれ、この人、どこかで見た顔だな」と気づかれた瞬間に、ホームページ全体がつくりものに見えてしまうんです。

人の顔は、本物かどうかが伝わってしまう

代表やスタッフの写真に、フリー素材のモデルさんや、AIで作った人物の画像を使うのは、おすすめしません。

人は、顔にとても敏感です。「いかにもモデルさん」という笑顔を見ると、言葉にはしなくても「この人は、ここで働いている人じゃないな」と感じ取ります。

AIで作った人物の画像も同じです。目の光、表情の自然さ、肌の質感。どこかに小さな違和感が残ります。

違和感に気づいた人は、ほかのページに書いてあることまで、少し疑いながら読むようになります。安心してもらうために置いた写真が、反対の働きをしてしまうんです。

お店の中や商品の写真も、AIで作った画像で代わりにしないほうがいいと思います。来てみたら写真と違った、届いてみたら写真と違った。そうなれば、がっかりされて当然です。

自分の会社の人、自分のお店、自分の商品。この3つは、自分で撮るか、誰かに撮ってもらうしかありません。

フリー素材を使ってよいところ、使わないほうがいいところ

とはいえ、ホームページの写真を全部自分で用意するのは、大変です。フリー素材が助けになる場面もあります。

僕は、次のように分けて考えています。

  • 本物の写真で見せたいもの:代表とスタッフの顔、お店や事務所の外観と中、商品、仕事をしている様子、これまでの仕事の実例、お客様の声に添える写真
  • フリー素材で補ってもよいもの:季節を感じてもらう風景、話の内容を思い浮かべてもらうための背景、ブログの記事に添えるイメージの写真

分ける基準は1つだけです。読む人が「これは、この会社の本物だ」と受け取る場所かどうか。受け取る場所なら、本物の写真を使います。

無料の写真のサイトを使うときは、利用規約を必ず読んでください。お店や会社の宣伝に使ってよいか、作者の名前を書く必要があるか、加工してよいか。サイトによって、写真によって、決まりが違います。

たとえば写真ACは、写真を無料でダウンロードでき、商用利用(お店や会社の宣伝に使うこと)もできるとしています。ダウンロードには会員登録が必要です。

ホームページの画像を”オリジナル”にする3つの理由

ホームページの画像を、できるかぎり自社のオリジナルの写真にしたほうがいい理由は、3つあります。

  1. ほかの会社と見分けてもらえる
  2. 「この人たちなら大丈夫」と安心してもらえる
  3. 頼むかどうかを決める、最後のひと押しになる

人は、感情で決めて、あとから理屈で納得すると言われます。写真は、言葉より先に目に入って、その感情のほうに届きます。

3つの理由は、どれも、読む人が「頼むかどうか」を決める分かれ道に関わっています。

理由1|ほかの会社と見分けてもらえる

同じ地域で、同じ仕事をしている会社のホームページを3つ並べて見てみてください。

スーツで握手する男性。パソコンを囲んで笑う若い人たち。青空と、ぴかぴかのビル。

どれも感じはいいのに、社名を隠してしまったら、どこの会社か見分けがつかなくなります。

文章でいくら「地域密着」「一人ひとりに寄り添う」と書いてあっても、写真がフリー素材だと、言葉まで借りものに見えてしまうんですよね。

でも、社長が現場で図面を広げている姿や、使い込まれた工具、作業着の背中が写っていれば、それだけで、ほかのどこでもない「この会社」だと伝わります。

写真は、言葉では伝えきれない違いを、一目で見せてくれます。

理由2|「この人たちなら大丈夫」と安心してもらえる

初めての会社に仕事を頼むとき、いちばん気になるのは、「どんな人が来るのか」「どんな人が相手をしてくれるのか」です。

家に上がってもらう仕事なら、なおさらです。リフォーム、ハウスクリーニング、エアコンの取り付け。来る人の顔を先に知っているだけで、玄関を開けるときの気持ちがずいぶん違います。

鍼灸院や整体院、美容室、税理士のように、人そのものを選んでもらう仕事も同じです。

最初の画面の写真を、イメージの画像から経営者の自然な笑顔に変えただけで、ページを下まで読む人が増え、読んでいる時間も伸びた。僕には、そういう経験が何度もあります。

顔を出すだけで反応が変わるホームページは、本当に多いんです。

顔を出せない事情がある方もいると思います。そのときは、仕事をしている手元や後ろ姿の写真、またはお店の雰囲気に合わせたイラストで代えるのも1つの方法です。

最初の画面にどんな言葉を置くかは、こちらの記事で書いています。

理由3|頼むかどうかを決める、最後のひと押しになる

料金も、流れも、お客様の声も読んだ。頼んでもいい気がする。でも、あと一歩が踏み出せない。

そんなとき背中を押すのは、たいてい理屈ではありません。

完成した家の、日の入るリビングの写真。仕上がった髪の、後ろ姿の写真。湯気の立つ看板メニューの写真。

「こうなりたい」「ここに行きたい」と感じた瞬間に、人はもう決めています。料金や流れの説明は、その気持ちをあとから支える役目です。

だからこそ、その写真が本物であることが大事です。フリー素材の家や料理を見て「こうなりたい」と思ってもらっても、実際に届けるのは、あなたの会社が建てる家であり、あなたのお店の料理だからです。

ホームページの写真は、何を撮ればいいか

「写真を用意する順番」という見出しの図解で、3つの枠が矢印でつながっている。青の枠「手元を集める」(男の子が机に写真やチラシ、スマートフォンを並べている)から、青の枠「不安から選ぶ」(はてなマークを浮かべたお客さんに、スタッフの顔と店内の写真が答えている)へ、さらに緑の枠「撮る・頼む」(スマートフォンを構える男の子と、カメラを持つカメラマン)へ。下の帯に「新しく撮るのは最後」。

まず、いま手元にある写真を集める

新しく撮る前に、まずは手元にある写真を集めてみてください。

スマートフォンの中、前のホームページ、InstagramやGoogleビジネスプロフィールに載せた写真、チラシやパンフレットを作ったときのデータ。探してみると、使える写真は思っていたより残っているものです。

集めたら、何が写っているか、いつ撮ったかで分けておきます。今はもう無いメニューや、辞めてしまったスタッフが写っている写真は外しましょう。

お客さんの声の横に家や作品の写真を添えるなら、本当にその方のものかも確認してください。別のお宅の写真が載っていても、読む人は「この方のお宅だ」と受け取ってしまいます。

撮っておきたい写真のリスト

手元の写真で足りないものを、次のリストで探します。業種によって要らないものは飛ばしてください。

  1. 代表の顔写真(正面のものと、仕事中の姿)
  2. スタッフの顔写真(全員がそろった1枚と、1人ずつのもの)
  3. 仕事中の手元(工具やはさみを使っているところ、作業の途中)
  4. お店や事務所の外観(初めて来る人の目印になるもの)
  5. お店や事務所の中(受付、待合、作業する場所)
  6. 商品や作ったもの(できれば使っている場面も)
  7. 仕事の実例(工事の前と後、仕上がり、納めたもの)
  8. お客さんとのやりとり(相談している様子。写っている方の許可をもらう)

全部そろわなくても大丈夫。代表の顔写真と仕事中の様子の2つがあるだけでも、ホームページの印象は大きく変わります。

何を撮るかは、お客さんの不安から決める

どこから撮るか迷ったら、お客さんが頼む前に不安に思いそうなことを書き出してみてください。不安の1つずつに、答えになる写真があります。

  • どんな人が来るのか:代表とスタッフの顔写真
  • お店は入りやすい雰囲気か:入り口と店内の写真
  • 仕上がりは、どのくらいのものか:これまでの仕事の実例の写真
  • 迷わずに行けるか、車は停められるか:外観と駐車場の写真

写真は、単にページを飾るためのものじゃないんです。お客さんの「どうなんだろう」に、言葉より先に答えるものです。不安を消す写真から順に撮っていけば、迷うことはありません。

実例|ユチュブるさんは、新しく撮る前に手元の写真を集め直した

東京・新宿でYouTubeの企画・撮影・編集・運用をしている、株式会社ユチュブるさん。代表の春名さんから、ホームページのリニューアルをお任せいただきました。

作る前に、写真の決まりを書いておいた

制作に入る前、僕は設計書に「写真・画像の扱い」という項目を立てました。見出しの横には、「AIっぽさを消す最大の武器」と書き添えています。

黒を基調にした、機械的で冷たい印象のデザインにはしない。写真をたくさん使って、人の顔が見えて、実績がちゃんとあると分かる会社に見せる。それが狙いでした。

決めたことは、主に3つです。

  • 抽象的なイラストではなく、春名さん本人と、事例のお客さんの写真を使う
  • 春名さん本人の顔写真を、各ページに置く
  • 写真が無いところは、イラストやアイコンで埋めず、シンプルな写真素材で埋める

3つ目を、意外に思われたかもしれません。全部をオリジナルにするのではなく、本物で見せたいところは本物で、それ以外は素材で補う。先ほどの分け方と同じ考え方です。

撮り直す前に、前のホームページの写真を全部集めた

もう1つ決めたのは、前のホームページに載っていた写真を、すべてダウンロードして使い直すことです。春名さんにも確かめたうえで決めました。

使い直すことにしたのは、春名さん本人の写真、これまでのお客さんの事例の写真、スタジオや撮影の様子の写真です。新しく撮る前に、手元にある本物の写真を、まず全部並べたわけです。

いまのユチュブるさんのトップページには、春名さんご本人の写真があり、事例のところには、お客さんとの対談の動画が並んでいます。

公開から2か月たたないうちに、問い合わせの中身が変わった

公開から2か月たたないうちに、作る前に狙っていたとおりの相手から、ホームページ経由で問い合わせが届きました。問い合わせの変わり方を、春名さんは対談でこう話しています。

定期的には来るんですけど、数が少ないのと、「ちょっとだけ聞いてみよう」「とりあえず連絡してみよう」みたいな温度感の低いものが多かったんです。それが「お願いしたいです」っていう前提で来るのがありがたいなと。

何が言いたいかというと、増えたのは問い合わせの数だけではなく、問い合わせてくる人の気持ちも変わった、ということです。

写真だけの成果だとは思っていません。最初の画面の言葉も、よくある質問も、ページの表示の速さも、まとめて作り直しています。

それでも、春名さんの会社は、春名さんという人を信頼して頼まれる会社です。抽象的なイラストと素材の写真で組んでいたら、「お願いしたい」と思う手前の安心は、つくれなかったと僕は思っています。

公開してからの変化と、ページのどこに何を置いたかは、こちらの記事で詳しく書いています。

写真撮影は誰に頼むか|プロ・自分・有料の素材

会社に撮影の得意な人がいない。印象の良い写真を用意できる自信がない。そう感じる方も多いと思います。

写真を用意する方法は、大きく分けて4つあります。

いちばん良いのは、プロのカメラマンに頼むこと

予算があるなら、プロのカメラマンに頼むのがいちばんです。

光の当て方、構図、色の整え方。同じ人、同じお店でも、プロが撮ると印象がまるで変わります。写真の質は、そのままサービスの質として受け取られやすいからです。

いまは、出張で撮影に来てくれるサービスや、カメラマンを探せるサイトもあります。

頼む前に、次のことを決めておくと、撮影の当日が慌ただしくなりません。

カメラマンに頼む前に決めておくこと
  • 撮ってほしい写真のリスト(先ほどの8つから選ぶ)
  • 写真を載せる場所(ホームページ、チラシ、Instagramなど)
  • 横長と縦長のどちらが要るか(スマートフォンで見る人が多いなら、縦長も撮ってもらう)
  • 撮った写真を、どこまで使ってよいか(ホームページ以外にも使えるか)
  • データの受け取り方と、受け取れる枚数

撮影の料金は、撮る場所や時間、枚数、データの渡し方で変わります。2〜3社に同じリストを見せて見積もりを取ると、比べやすくなります。

ホームページの写真は、何年も使います。撮影代を、その写真を使う月数で割ってみてください。月あたりにすると、思っていたほど大きな出費ではないはずです。

自分で撮るなら、スマートフォンで十分なことが多い

プロに頼む予算がないときは、自分で撮ります。いまのスマートフォンなら、ホームページに載せる写真は十分に撮れます。

ただし、構図や背景、ピントの合わせ方は、自分の腕しだいです。プロと比べれば、どうしても差は出ます。撮り方は、このあとの手順でまとめます。

ネットショップのように、商品の写真を毎月たくさん撮る仕事なら、撮り方そのものを学んでしまうほうが、結果として安くつくことがあります。

撮れないところは、有料の素材で補う

撮れない写真の代わりに、有料の素材サイトの写真を使う方法もあります。

有料の素材は、無料のものより写真の質が高いものが多くあります。以前、あるお客さんのホームページで、フリー素材の写真を有料の素材に入れ替えたことがありますが、あまりの印象の違いに、僕も驚きました。

ただし、有料でも、ほかの会社が同じ写真を買えば、かぶります。オリジナルの写真の代わりにはなりません。人の顔やお店、商品には使わず、背景やイメージの写真に使います。

PIXTAのような有料の素材サイトには、1点ずつ買う方法と、定額で使う方法があります。

どうしても素材しか使えないときは、組み合わせて手を加える

どうしても自分たちの写真が用意できないなら、素材を組み合わせたり、加工したりする手もあります。

人物を切り抜いて吹き出しで言葉を添えてみる。色を少しあせさせて昔の写真のような雰囲気にし、あえて斜めに置いてみる。素材そのものは変えられないのでベストとは言えませんが、ありきたりな印象はずいぶん薄まります。

こうした加工は、制作会社によって得意・不得意が分かれます。ホームページを頼むときは、写真の加工が得意かどうかも確かめておくと安心です。

スマートフォンで写真を撮るときの6つの手順

自分で撮るなら、この順番で進めましょう。

  1. 撮る前に、載せる場所と写真の向きを決める
  2. 窓際の明るい場所か、晴れた日の日陰で撮る
  3. 背景から、余計なものをどける
  4. 同じ場面を、角度を変えて何枚も撮る
  5. 傾きを直し、切り取り、明るさを整える
  6. ファイルを軽くしてから載せる

1. 撮る前に、載せる場所と写真の向きを決める

ホームページのどこに載せる写真かで、横長がいいか、縦長がいいかが変わります。パソコンでは横に並ぶ写真も、スマートフォンでは縦に並ぶことが多いので、迷ったら両方撮っておきます。

人の顔を撮るときは頭の上や横に少し余白を残しておくと、あとで切り取ったり文字を重ねたりしやすくなります。

2. 窓際の明るい場所か、晴れた日の日陰で撮る

いちばん大事なのは、光です。部屋の明かりだけだと、顔に影が落ちたり黄色っぽくなったりしてしまいます。

窓からの自然光か、外なら晴れた日の日陰を使うと、やわらかく自然に写ります。強い直射日光の下は影がくっきり出るので、避けましょう。

3. 背景から、余計なものをどける

写真の主役は人や商品です。後ろに段ボールや書類、コードが写り込むと、そっちに目がいってしまいます。

撮る前に画面の端まで見渡して、余計なものはどけます。背景はできるだけすっきりさせておきましょう。

4. 同じ場面を、角度を変えて何枚も撮る

人の表情は、撮りはじめより、何枚か撮って緊張がほぐれてきたころのほうが自然になります。少しおしゃべりをしながら、笑顔が出たところを撮ります。

商品やお店も、正面や斜め、少し上からと角度を変えて撮っておくと、あとで使いやすい写真を選べます。

5. 傾きを直し、切り取り、明るさを整える

撮った写真は、そのまま使わずに整えます。スマートフォンに入っている写真の編集の機能で、たいていのことはできます。

  • 壁や柱がまっすぐ縦になるよう傾きを直す
  • 余計なところを切り取る
  • 暗い写真は少し明るくする
  • 黄色や青っぽくなっていたら、白がちゃんと白く見えるよう整える

6. ファイルを軽くしてから載せる

スマートフォンで撮ったままの写真は、ホームページに載せるには大きすぎることがほとんどです。

大きなファイルのまま載せると、ページの表示が遅くなります。表示を待っているあいだに、ページを閉じてしまう人もいます。

載せる場所の大きさに合わせて縮めてから載せましょう。制作会社に頼んでいるなら、軽くしてから載せてほしいと伝えておけば大丈夫です。

載せる前に、確かめておくこと

  • 写っている人に、ホームページに載せていいか確認したか(スタッフもお客さんも)
  • 子どもや通りがかりの人の顔、車のナンバー、書類の文字が写り込んでいないか
  • プロに撮ってもらった写真は、ホームページ以外にも使っていい約束になっているか
  • フリー素材や有料素材は、利用規約通りの使い方になっているか

この話は、ポッドキャストの第32回「ホームページの写真はプロ?スマホ?信頼を落とすNG画像とは?」でも話しています。

「良いな」と思ったらシェアしてください!損はさせません
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次