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microCMSは、会社のホームページに月0円で使えます。
ただ、条件もあります。
無料のままだと足りない場面も出てきます。
この記事では、実際の操作画面を見せながら、ぞろ屋が試した結果をもとにお話しします。
先に結論をまとめておきますね。
| 知りたいこと | 答え |
|---|---|
| microCMSとは | 記事を書いて保存するサービス。日本製 |
| Astroとは | microCMSの記事をページにするソフト |
| EmDashとは | Cloudflareが出した、自分で動かすCMS |
| 商用利用 | どちらもできる |
| 料金 | microCMSは月0円から。EmDashはソフトが無料で、動かす費用は別 |
| 違い | 誰が保守するか |
| ぞろ屋の答え | 納品して育てるなら、現時点ではmicroCMS |
CMSとは、ホームページの中身を書き換える画面や仕組みのことです。WordPressもCMSの1つですね。
ぞろ屋の公式サイトと同じ構成の20ページを、実際に作って比べてみました。
microCMSとは?WordPressの代わりになる日本製のCMS
microCMSは、記事を書いて保存するためのサービスです。
作っているのは、株式会社microCMSです。
公式サイトでは「microCMSはAPIベースの日本製ヘッドレスCMSです」と説明されています。
利用している企業数は17,000社以上と紹介されています。
ヘッドレスCMSとは、お客さんが見るページを持たないCMSのことです。
microCMSにあるのは、記事を書く画面と、記事を保存する場所だけです。
APIとは、プログラムがデータを受け渡す窓口のことです。
WordPressとの違い
| WordPress | microCMSとAstro | |
|---|---|---|
| 記事を書く画面 | サーバーの中 | microCMSのサービスの中 |
| ページを作るとき | ページが開かれるたび | 「公開」を押したとき |
| 公開ページ側のPHP | ある | ない |
| 公開ページ側のデータベース | ある | ない |
| ログイン画面 | 公開サイトと同じ場所 | 公開サイトにない |

公開ページ側にPHPもデータベースもログイン画面も置きません。
試したきっかけは、2026年10月21日に公表されたPHPの穴でした。
WordPressが悪いわけじゃないんです。僕がWordPressで納品したサイトも200を超えています。
Astroとは?microCMSの記事をページにするソフト
Astro(アストロ)は、ホームページのページを作るソフトです。
無料で使えます。
microCMSに入っているのは、記事の文字と画像です。
それだけでは、ホームページにはなりません。
Astroが、記事とデザインを合わせて、ページのファイルを作ってくれます。

記事が公開されるまで
| 順番 | 何が起きるか | 誰がやるか |
|---|---|---|
| 1 | microCMSで記事を書いて「公開」を押す | 誰がやるか:あなた |
| 2 | Astroがページを作る | 誰がやるか:自動 |
| 3 | できたページがCloudflareに置かれる | 誰がやるか:自動 |
| 4 | 読む人がページを見る | 誰がやるか:読む人 |
ぞろ屋の見本サイトだと、1から3まで約50秒でした(1回の測定)。
Astroについて知っておくこと
- Astroには、記事を書く画面がありません。書くのはmicroCMSです
- Astroを触るのは、制作者かAIです。記事を更新する人は触りません
- 読む人がページを開くとき、Astroは動いていません。ページはもうできあがっているからです
記事を書くのがmicroCMS、ページを作るのがAstroです。
Astroを実際に動かした手順や、WordPressとの違いは、Astroとは?WordPressとの違い・料金・使い方に書きました。
公開の場所のCloudflareについては、Cloudflareとは?レンタルサーバーとの違いと安全性に書きました。
microCMSの操作画面|記事を書いて公開する手順
ここからは実際の画面をお見せします。ぞろ屋の検証用の環境ですね。
手順1:記事の一覧で「追加」を押す
左のメニューで記事の種類を選びます。
右上の「追加」を押してください。

手順2:本文を書いて公開する
タイトルと本文を入力します。
右上に、ボタンが並んでいます。
| 番号 | ボタン | 押すとどうなるか |
|---|---|---|
| 1 | ボタン:画面プレビュー | 押すと:公開前に見た目を確かめる |
| 2 | ボタン:下書きを追加 | 押すと:公開せずに保存する |
| 3 | ボタン:公開 | 押すと:公開する。そのあとAstroがページを作る |

画面プレビューは、最初から使えるわけではありません。ぞろ屋ではCloudflareに、確認用の入口を作りました。
手順3:画像を入れる
画像は「メディア」の画面で管理します。
右上の「アップロード」から入れていきます。
容量は、全プラン無制限になっています。

手順4:黄色マーカーやボタンを付ける
まずは、文字を選びます。
「カスタム」から「黄色マーカー」を選んでください。
ボタンは、先にリンクを付けてから「カスタム」を選びます。
この選択肢は、制作者が先に登録しておきます。

編集画面では、完成の色は出ません。実際の色は画面プレビューで確かめてみてください。
microCMSの商用利用|会社のホームページに無料で使える?
使えます。公式ヘルプの答えがこちらです。
はい、法人様のウェブサイトであってもHobbyプランをご利用いただくことは可能です。
Hobbyというのは、無料プランの名前です。
条件は月20GB
同じヘルプに、こう書かれています。
ひと月あたりのデータ転送量が20GBを超過した場合は、即座にAPIが停止する
データ転送量は、microCMSからデータを読み出した量のことです。
止まると、翌月1日の午前9時まで記事を読み出せなくなります。有料プランへ上げれば再開します。
APIから直接読んで表示するサイトだと、公式によると「コンテンツが正常に表示されなくなる場合がございます」。
ぞろ屋の作り方は、ページを先に作っておく形です。止まっても、公開済みのページはそのまま出続けます。止まるのは更新の反映です。
制作会社が入れるときの契約
公式ヘルプの内容をまとめると、こうなります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 契約の数 | 原則としてクライアントごとに1つ |
| 名義 | お客さんでも制作会社でもよい |
| 代理店契約 | 要らない |
| 名義の変更 | 事前の承認があったときだけ |
名義を変えるには承認が要ります。誰の名義で契約するかは、最初に決めておきましょう。
記事の控えは、使う側の責任
利用規約(2026年3月23日改訂)の第9条4項に、こう書いてあります。
ユーザーデータのバックアップ管理はユーザーが一切の責任を持つ
控えを取るのは、使う側の仕事なんですね。ぞろ屋では、記事と画像の控えを毎日自動で取る方針にしています。
microCMSの料金|Hobby・Team・Businessの違い
2026年11月2日に公式の料金プランで確認しました。金額は税抜です。
| Hobby | Team | Business | |
|---|---|---|---|
| 月額(税抜) | 0円 | 4,900円〜 | 75,000円〜 |
| API(記事の種類の数) | 5個 | 10個 | 30個 |
| メンバー | 3人 | 3人 | 20人 |
| データ転送量(月) | 20GB | 200GB(超過は1GB20円) | 1TB(超過は1GB18円) |
| APIキー(鍵) | 1個 | 3個 | 10個 |
| 権限管理 | なし | なし | あり |
| 過去バージョンの復元 | なし | なし | あり |
| 技術サポート | なし | なし | あり |
Teamの4,900円は、税込だと5,390円です。Businessの上にはEnterprise(お見積もり)もあります。
Hobbyで足りるサイト
APIは、記事の種類の数のことです。
美容室なら、次の5個でちょうど収まります。
- お知らせ
- ブログ
- メニュー
- スタッフ
- 店舗情報
施工事例などが増えると、足りなくなってしまいます。
Hobbyで困った3つのこと
ぞろ屋で実際に試してみて、ぶつかったポイントです。
1つ目は、鍵です。
APIキーは、データを読み書きするときに使う鍵のことです。Hobbyだと1個しかありません。
サイトが読み込む鍵と、AIが書き込む鍵を分けられないんです。
「下書きコンテンツの全取得」を付けた鍵は、一覧の読み出しでも下書きを返してしまいます(公式ヘルプ)。
共用の鍵に付けてしまうと、下書きがサイトに出てしまうおそれがあります。10月26日に気づいて避けました。
鍵を分けるなら、3個使えるTeamになります。
2つ目は、権限です。
HobbyとTeamでは、招待したお客さんも管理者として入る見込みです(お客さん用のアカウントでは、まだ確かめていません)。
設定まで触れてしまう見込みです。
ぞろ屋では、項目の設定を手元に残し、マニュアルに「触らない場所」を入れる方針にしました。
3つ目は、元に戻す操作です。
過去のバージョンへの復元ができるのは、Businessからです。今回は手作業で戻しました。
EmDashとは?Cloudflareが出した、自分で動かすCMS
EmDashは、Cloudflareが2026年4月1日に発表したCMSです。
公式ブログでは「WordPressの精神的な後継」と呼んでいます。ただ同時に、WordPressのコードは使っていないとも書いています。
microCMSとの大きな違いは、自分で動かすところです。
動かす場所は、Cloudflareか、自分で用意したサーバーになります。
EmDashの画面はWordPressに近い
こちらが管理画面です。
サイトのURLの最後に /_emdash/admin/ を付けると開けます。
左のメニューには、固定ページ・記事・メディア・ユーザー・プラグインなどが並んでいます。

EmDashの操作画面|記事を書いて公開する手順
手順1:新しい記事を開きます。タイトル(1)と本文(2)を書いて、「保存」(3)を押します。

手順2:本文で「/」を打つと、見出しやリストの一覧が出てきます。

手順3:保存すると、右上に「今すぐ公開」が出ます。ここを押すまでは、公開中のページは変わりません。

手順4:確認の画面が出ます。「今すぐ公開」を押します。

手順5:右下に「公開済み」と出たら完了です。

試しの記事は、見本サイトにこんな感じで出ました。

EmDashは、人ごとに権限を分けられる
「ユーザーを招待」から、メールアドレスと権限を選びます。
権限の初期値は「投稿者」になっています。
役割は5段階あります。
実際に試したところ、編集者が設定を変えようとすると拒否されました(10月29日)。

microCMSだと、この機能はBusinessからです。ここはEmDashに分があります。
EmDashで困ったこと
画像の置き場所をつないでおかないと、メディアの画面でエラーが出ます。

Cloudflareで動かす場合、画像の置き場所はR2(Cloudflareのファイル置き場)になります。
ぞろ屋で試したときは、無料枠でも支払い方法の登録を求められました。そのため、お試しでは画像を使っていません。
画像の動作までは、測っていません。
動きが速い
開発元の説明(GitHub)には、安定していて本番で使えると書かれています。
一方で、公式のプラグインまわりは、小さな更新でも変わることがあるとも書かれています。
バージョンの出方は、こんな感じです(npmの記録・世界標準時)。
| バージョン | 日付 |
|---|---|
| 1.1.0 | 10月1日 |
| 1.2.0 | 10月6日 |
| 1.3.0 | 10月15日 |
| 1.3.1 | 10月18日 |
| 1.4.0 | 10月29日 |
29日で5回です。お客さんのサイトを預かるなら、その分だけ更新を追いかけることになります。
日本語訳も進んできました。配布中の1.4.0は、3,525か所のうち未訳は2か所でした(10月30日)。
EmDashの費用と商用利用|0円とは言い切れない
EmDashは、MITライセンスのオープンソースです。
ソフトの利用料はかかりません。商用でも使えます。
ただ、動かす費用は別です。Cloudflareで動かす場合の料金を見てみましょう。
| 項目 | 無料 | 有料 |
|---|---|---|
| Workers(プログラムを動かす仕組み) | 1日10万リクエスト。1回10ミリ秒のCPU時間まで | 最低月5ドル |
| D1(データベース) | 読み取り1日500万行。書き込み1日10万行。合計5GB | |
| R2(画像などの置き場) | 毎月10GBなど | |
| プラグインを隔離して動かす仕組み | 使えない | 使える |
Cloudflareの規約では、第三者に代わって申し込むことが禁止されています。
無料サービスのサイトでクレジットカード情報を処理・収集することも禁止です。
制作者が代わりに申し込むなら、事前にしっかり確認しておいてください。
無料のアカウントで試した結果
10月29日に、無料のCloudflareアカウントで試してみました。翌日には1.4.0で測り直しています。
どちらも、計93回の操作(保存・一覧の検索・公開)はすべて成功しました。止められた回は0回です。
ただ、1.4.0の保存の処理時間は、30回のうち半分が37ミリ秒以内、最長で51ミリ秒でした。
無料の目安は、1回10ミリ秒です。
止められてはいません。でも、無料で必ず動くとは言えません。
microCMSとEmDashの違いは「誰が保守するか」
保守というのは、動かし続けるための手入れのことです。
| 誰がやるか | microCMS | EmDash |
|---|---|---|
| 本体の更新 | microCMSの会社 | あなた |
| 更新の画面を動かす | microCMSの会社 | あなた |
| データベースの管理 | microCMSの会社 | あなた |
| 暗号鍵の保管 | なし | あなた |
| 記事の控え | あなた | あなた |
| サイト側の部品の更新 | あなた | あなた |
そのほかの違いもまとめました。
| microCMS | EmDash | |
|---|---|---|
| 作り手 | 株式会社microCMS(日本製) | Cloudflare |
| どこで動くか | microCMSの会社のサービス | 自分のCloudflareかサーバー |
| 費用 | 0円〜。公開ページを置く場所は別(ぞろ屋はCloudflareの無料プラン) | ソフトは無料。動かす費用は別 |
| 管理画面の日本語 | 日本語 | 配布中の1.4.0は3,525か所のうち未訳2か所(10月30日)。開発中の最新は99%(11月2日) |
| 権限を分ける | Businessから | 役割は5段階 |
| 元に戻す | Businessから。今回は手作業 | 履歴から過去のバージョンへ戻せた |
| 動かすのに必要な部品の数(最初の試作) | 191個 | 561個 |
| 公開してから本番に出るまで | 約50秒(見本・1回の測定) | 5回のうち3回が39.9秒以内・最長47.8秒(管理画面を別に置く形) |
公開までの時間は、作りが違うので比べられません。
部品が多いほど、あとで更新するものが増えていきます。
同じ20ページを作って分かったこと
2026年10月22日に、ぞろ屋の公式サイトと同じ構成の20ページを作ってみました。
microCMS・EmDash・Keystaticの3つで、1つずつです。全部Astroで作って、作業はAIのCodexにやってもらいました。
同じ記事で、次のことを試しています。
- タイトルと本文を直す
- 画像を差し替える
- 黄色マーカーを付ける
- ボタンの文言と飛び先を変える
- 元に戻す
公開ページがちゃんと元どおりになっているかを、機械で照らし合わせました。
比較の詳しい記録は、WordPressの次はどれか。3つのCMSで同じサイトを作って比べたに書きました。
操作したのはAIです。お客さん本人に触ってもらったテストではありません。作業時間も測っていません。
プログラムで入れると、装飾が消える(制作者向け)
プログラムを使ってmicroCMSに記事を入れました。
すると、黄色マーカーや囲み枠が、エラーも出ずに消えてしまったんです。
文字自体は残るので、文字の照合だけでは気づけません。
いまは、装飾の数までしっかり照らし合わせています。
microCMSとEmDashの選び方|ぞろ屋の答え
| あなたの場合 | おすすめ |
|---|---|
| お客さんに納品して、育てていく | microCMS |
| シンプルな会社のホームページで、保守を自分で引き受ける | EmDash |
| ネットショップ・予約・会員の機能がある | WordPress |
| WordPressで動いていて、保守を続けられる | WordPress |
今のところ、僕の答えはmicroCMSです。
理由は3つあります。
- 管理画面が日本語であること
- 本体の保守をmicroCMSの会社がやってくれること
- 公開ページ側にデータベースも更新画面も置かないこと
個人的には、信頼できる日本製のツールを選びたい気持ちもあります。
シンプルな会社のホームページなら、EmDashで十分な場面もあります。
WordPressのサイトを、慌てて移す必要はありません。
正直に書いておくこと
新しい作り方で、お客さんの本番を長く運用した実績は、まだありません。
2026年11月2日に、1社の本番を切り替えたばかりです。
まとめ|CMSを替えても、誰に何を言うかは別の話
- microCMSのHobbyは、会社のホームページにも使えます。月20GBを超えるとすぐ止まります
- Astroは、microCMSの記事をページにするソフト
- EmDashは、ソフトの利用料はなし。動かす費用と保守は使う側
CMSを替えても、誰に何を言うかが決まっていなければ、問い合わせは増えません。
武蔵小金井の美容室HAMON(中村さん)は、直近1年、ホームページからの予約がゼロでした。
それが、リニューアル後2ヶ月で14件になりました。
CMSを替えたから増えたわけではありません。「色にこだわる人」に絞って、中身を作り直した結果です。
検索やAIへの対応を確かめたい方は、公式LINEで「AIO」と送ってください。無料の診断ツールが届きます。
どの作り方が合うかは、X記事のプロンプトでAIに相談できます。
完璧な正解はありません。どう更新していきたいかを基準に、選んでみてください。
武蔵小金井の美容室HAMONの中村さんとの対談は、動画でも見られます。
出典
- microCMS公式サイト(2026年11月2日に確認) https://microcms.io/
- 株式会社microCMS公式サイト(2026年11月2日に確認) https://microcms.co.jp/
- microCMS「料金プラン」(2025年6月10日改定の表・2026年11月2日に確認) https://microcms.io/pricing
- microCMSヘルプ「Hobbyプランでデータ転送量が20GB/月を超えた場合はどうなりますか」(2026年11月2日に確認) https://help.microcms.io/ja/knowledge/hobby-20gb
- microCMSヘルプ「Hobbyプランを法人のウェブサイトで使うことは可能ですか?」(2026年11月2日に確認) https://help.microcms.io/ja/knowledge/free-plan-for-corporation
- microCMSヘルプ「制作会社が複数のクライアントにmicroCMSを導入する場合、クライアントごとにサービス契約は必要ですか?」(2026年11月2日に確認) https://help.microcms.io/ja/knowledge/agency-service-contract-requirement
- microCMSヘルプ「制作会社が契約し、顧客の環境に導入してもよいですか?」(2026年11月2日に確認) https://help.microcms.io/ja/knowledge/microcms-production-contract
- microCMSヘルプ「下書き中の記事を取得する方法は?」(2026年11月2日に確認) https://help.microcms.io/ja/knowledge/how-to-get-draft-content
- microCMSドキュメント「ロール(管理画面の権限管理)」(2026年11月2日に確認) https://document.microcms.io/manual/roles
- microCMS「利用規約」(2026年3月23日改訂・2026年11月2日に確認) https://microcms.io/terms
- Astro Docs「Why Astro?」(2026年11月2日に確認) https://docs.astro.build/en/concepts/why-astro/
- Cloudflare Blog「Introducing EmDash — the spiritual successor to WordPress that solves plugin security」(2026年4月1日) https://blog.cloudflare.com/emdash-wordpress/
- GitHub「emdash-cms/emdash」README(2026年11月2日に確認) https://github.com/emdash-cms/emdash
- GitHub「emdash-cms/emdash」LICENSE(2026年11月2日に確認) https://github.com/emdash-cms/emdash/blob/main/LICENSE
- npm registry「emdash」(2026年11月2日に取得) https://registry.npmjs.org/emdash
- EmDash「Translation Status」(2026年11月2日に確認) https://i18n.emdashcms.com/
- EmDash Docs「Cloudflare Workers」(2026年11月2日に確認) https://docs.emdashcms.com/deployment/cloudflare/
- Cloudflare Docs「Dynamic Workers: Pricing」(2026年6月11日更新・2026年11月2日に確認) https://developers.cloudflare.com/dynamic-workers/pricing/
- Cloudflare Docs「Workers: Pricing」(2026年11月2日に確認) https://developers.cloudflare.com/workers/platform/pricing/
- Cloudflare Docs「R2: Pricing」(2026年11月2日に確認) https://developers.cloudflare.com/r2/pricing/
- Cloudflare「Terms」(2025年9月12日更新・2026年11月2日に確認) https://www.cloudflare.com/terms/
